かぎっこ制作日誌!

かぎっこ実行委員会のスタッフが贈る、ちょっと変わったブログです。

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コスプレ製作

こんばんわ、担当Uです。

今日は現在進めてる製作について書こうと思います。


といっても大人の事情でなかなか製作進んでおりません^q^

krG4B.jpeg


とまぁ腕の型紙だけできあがっているわけなんですが、これだけでは何を作っているかなんて解りませんよね^^;


またしても鎧です・・・以前Fate/Zeroのギルガメッシュの鎧を作ったんですが、それよりは楽な物を作るんですが、それでも鎧は鎧・・・製作期間見積もっても1ヶ月くらいはかかるかと・・・


次週ご紹介する際にはもっと進んだ状態でご報告させて頂きたいと思いまーす!





この更新に意味はあったのか・・・・?
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そうだ、バンドをしよう、バンド名は・・・

おひさしぶりでございます、Uです^q^

先日はKeyPoints2お疲れさまでした!
当日はミドウで棒立ちしておりました←

というのも実は朝方から調子が悪く、電車を乗り継いで蒲田駅まで来たところ



ああ、俺風邪なのか・・・





という朝一番ボケをかましてしまい、駅からシータク使って近場までブルジョワ出勤


ここまで来ておいて帰るわけにも行かず、できるだけ出歩かないよう最小限の行動をしていたわけです^q^

あまり迷惑もかけたくないのでアフターのじゃんけん大会前に退散しておりましたorz

実際次の日風邪で寝込みましたよ、ええ←


IMGP7976.jpg


そんなこんな顔面蒼白ミドウさんでした、炎使いなのに、顔は真っ青






アニメリトルバスターズもあっというまに3話ですね!

私は埼玉在住なので、最速の東京MXが映らず1週間遅れで見てるので

毎週土曜日は壁ドンの日になってます^^


早く3話見たい・・・ぐや"じい"・・・


そんな腹いせに放送直後の日曜日に恭介のコスプレをしてきましたよ。


IMG_5904_.jpg

ちなみにこの日は
朝方=雨
昼間=快晴
夕方=冷え込んだ潮風

という気温のバーゲンセールしていたので前述の通り見事に体調悪化した訳なんですよ←自業自得

でも楽しいかったので大丈夫だ、問題ない←




タイトルにも使っていますが、かぎっこ3ではバンドやステージイベントを募集しています。

ちょっとでも気になっている鍵っこバンドマンもそうでない方も、是非是非お問い合わせから相談してくださいね!


次回更新はちょっと早めの木曜日!←予定

ちょこっと今進めているナニかをご紹介します






対談企画第二弾、最終章『そして永遠に……』

みなさん、御久し振りです。ポテトです!
前回からしばらく間が空いてしまい、申し訳ありませんでしたm(_ _)m

やっと第二弾対談企画の続きをお届できまして、感無量です!

そして、今回で最終章でございます。

文字ものかつ、文章量が多くなり読むのが大変だと思います。ごめんなさい!

でも、中身は本当に詰まってます!!イイのが!!

是非最後までお付き合いください!


それではどうぞー!!






<『聞きたい!主催の裏の裏』>

ポテト:それでは、普段みんなが聞きたくても「え…これって聞いていいのかしら?」
    と思っている(であろうことをどしどし聞いてっちゃいますますよ!
    っていうか、俺が聞きたいことなんだけどな(キリッ
担当U:あはははh

ポテト:それでは、お聞きします。

配島さん:はい。

ポテト:主催をやっていて「大変だ(った)なぁ〜」って思ったことってなんですか?

配島さん:やっぱり、どうしても毎回毎回が大変ですね。

ポテト:それはやっぱり、色々な手配とか…。
    つまり、事務的な作業とか人を動かしたりする作業とかですかね? 

配島さん:そうですね。やっぱり、人を動かすこととかは。『人 対 人』なので。

ポテト:ですね。
    実際、僕らもやってみて、人を動かすのって半端なく、超大変だなって。

配島さん:そうですよね、やっぱり

ポテト:何て言うか……ちょっと言い方を間違えただけでそっぽ向かれたりとか。

配島さん:はいはい。そこで、主催って立場を考えると、スタッフがいて、
     一般参加のみんながいて、サークルの方がいてっていう……
     やっぱり、そうなるんで

ポテト:はい

配島さん:結局、どこに比重を置くかっていうことがあると思います。
     最初自分もブレブレだったんですけど、最近はやっぱり、
     一番大事なのはどこなんだろうっていうのを想ってきたので。自分の中では。
     そこがフラフラしてるのはやっぱり危ないのかなぁって想います。

ポテト:なるほど。
    比重を置く場所をはっきり決めるということが大切なんですね

配島さん:そうですね。さっき言った三つの参加形態があって、
     「みんな平等ですよ」「同じ参加者ですよ」って言ってるんだけど、
     その実どうなんだろうね?っていう……
     っていうところを考えちゃったら、例えばスタッフって、
     当日他の参加形態の方達と同じ立場でいいのかって考えると、
     彼らはルールを作ることができるから、それって卑怯なんじゃないの?
     っていうところが半分あったりして……。
     ただ、当日来てくれてるスタッフのみんなっていうのは、
     主催が決めたルールに従ってやってくれてるだけなんだから、
     やっぱりそこの部分を考えてあげなきゃいけないし……とか、

配島さん:即売会って何が一番重要かっていったら、

      『人 と 人』なんですよね、やっぱり。

ポテト:そうですよね

配島さん:僕らの知らないところでも、サークルさんと一般参加さん、
     サークルさんとサークルさん、っていうところが繋がって、
     このイベント……『一つ』が出来ていくんですよ。
     僕はそれを形作る場所と時間をただ指定しただけで、
     その繋がりを切らないことが一番大切かなって思います。
     ただ、そこがやっぱり一番苦労している所かな。



ポテト:…………………(本気で高論なので、相槌すら出ないほど感服中)


ポテト:えー……。すみません。
    本当に、僕は全然その域まで達してなくて、なんというか……


モトハシ:どこに比重を置くかが大事ということですが、
     正直、僕たちが毎回一番に考えるのが、
     イベントが開催できるのかできないのかっていう、
     配島さんが考えてる以前の問題で躓いていたりしてるんですよ。
     だもんで、全然まだまだ未熟すぎると自分を恥じるばかりで……

配島さん:ははぁ。なるほど。
     ただ、経験からするとそういう時は、っていうか、
     僕もまだあゆけっと1、2、3ってやってきて、
     クラナドフェスティバルってやってきたころって、
     そんな感じだったんですよ。



三人:えええっ! そうなんですか!?



配島さん:そう。『このイベントがやれるのか?』、
     『そもそもコレ存続できるんだっけ?』、
     『次もこの会場できるのかな?』
     『次もみんな来てくれるんだろうか?』とか。

ポテト::そこですよね! ほんと、やるたびにそれが心配なんですよ。

モトハシ:僕も司会してて、
     『みんな次も来てくれるのかな』って不安になるときがあります。

ポテト:もしイベントを主催して、
    あんまり来てくれなかった場合とか考えると本当に……。
    来てくれた人たちには申し訳ないって思うし…………
    もう、どうすればいいのかなって思っちゃいますよ。

配島さん:はいはいはい

ポテト:そう考えると、怖くなってきちゃいますよ……

配島さん:だから、結局、僕は今まで、他の色の人たちと一緒に
     イベントをやってきた時期があって。
     そこはかのななっていうのが一つの切れ目だったんだけど、
     他のやってきた人たち
     ―― いま結構大きめのイベントとかを支えてた人たち――
     だったんですけど 、
     そういう人たちと触れたときに、
     もう何か、『根本的に違う!』って思ったっていうのがあって。

ポテト:ええ

配島さん:要は、彼らは
     「イベントを存続させる」とかそういうことじゃないんですよ。
     「今、一回に賭けるんだ」っていう情熱が全然違っていて


ポテト:ああ〜〜!


配島さん:だから、例えば、僕が主催をしていて皆さんがスタッフだとして、

三人:はい。

配島さん:「こういうアイディアがあるんだけど、どうだろう?」
     って投げて、例えばメールとかで投げたときに、返答が無いであるとか、
     そう言う状態になっちゃうわけなんですよね。
     ただ、彼らっていうのは、そういうの投げたときには
     「お前、そんなんダメだよ」とか、
     そういうことをちゃんと投げ返してくれる人たちだったんですよ

ポテト:ああ、何て言うか、リアクションが早いっていうか。

配島さん:そう。全然違うっていう。
     やっぱ『僕はこうなっていかなきゃいけないんだ』
     ってところで……
     だから、周りがそうでなくても、僕はこういうやり方を見て、
     それがすごくいいなぁって思ったので、
     そのやり方を僕は貫けばいいんだ
って思って……
     だから、イベントを継続するのは僕の自由であって、
     別にそれを評価するのかどうかっていうのを他の人に委ねるんじゃなくて、
     僕が評価すればいいんだって。 
     それからは、あまりそれを(次回もイベントができるのかとかは)
     気にしなくなりましたね。



ポテト:………………………………ありがとうございますっっ!!!

    凄い勉強になりました。目から鱗が……


配島さん:いえいえいえ。なんか偉そうに言っちゃって……

ポテト:いえいえいえいえいえいえいえいえいえいえ。

配島さん:あー…。でも、その中で間違っちゃいけないことがあって。

ポテト:はい?

配島さん:ただ、本当に楽しめるってことを僕らが提供していけば、
     タイミングさえ会えばみんな来てくれる。
     今回来なかった人たちは、
     本当に時間の都合が悪かっただけかもしれない。
     っていうふうにプラスにプラスに捉えて行かなければいけないかなって
     思います。







<主催をやっていて嬉しかった、楽しかったこと>

配島さん:次のイベントでまた来てくれてたりだとか、
     あとはイベント内企画を立ち上げた時に、
     「是非やらせてください」
     って言ってくれたりしたときですよね、やっぱり。

ポテト:じゃあ、それに似た感じになって申し訳ないんですけど、
    『俺スゲエやったったわ!」みたいな、
    達成感を得たときってどういうのがありましたか?

配島さん:そうですね。そういうのは確かに何度もありますけど、
     今までやってきた中で一番最大のは、

     記念本の「101匹クド大行進」ですかね。


三人:ああ〜〜〜!


ポテト:オールフルカラーですよね?

配島さん:モノクロ原稿もほんの少しありますが、ほぼオールフルカラーです。

ポテト:その分の原稿が集まったっていうのは凄いですね!

配島さん:一番最初の目次を見ていただいて分かりますが、ちゃんと101人いるんだなってことが分かります。



(実際、現場にてその目次を見てみる)



三人:おおwwwすげぇえええええええ!!!!



ポテト:はぁああ〜……

担当U:すばらしい……

(しばらく感嘆詞のみしかでない三人)

配島さん:なんていうか、普通に合同本とかならサークルでもできるって思って……。
     じゃあ、準備会だけができることって何なんだろうって思ったんですよ。
     で、よっっく考えてみて、
     じゃあ、クドなんだから「犬」だよねって(笑)。
     じゃあ101匹にしようかって(笑)。
     こんな101人も合わせて描くなんて、一つのサークルだと、
     多分、そのサークルの人が好きだったり嫌いだったりとか、
     間接的に付き合ってる人が好きだったり嫌いだったりっていうのが
     多分あったりして描いてくれないっていうことがあると思うんですよ。
     でも、それを準備会っていう形にすると
     『いつもお世話になってる準備会だからいっかー』
     みたいなところもあったりして、逆に準備会じゃないとできないのかなって


ポテト:そうですよね!まさに先ほど言われたことですね。
     サークルさんとサークルさんを繋げたりだとか。

配島さん:だから、これとかきっかけで全然知らないイベントで、
     例えばコミケとかで隣になったときに
     「あれ?そういえば、あのとき一緒の本で見ましたよ」
     とかいったところで繋がりができると話しやすいかなっていうのがあったり

ポテト:確かにそうですよね!だってこれうまくしたら……
    単純に100人と知り合っちゃったみたいな感じですよねw
    本当に単純に考えて。

配島さん:はい。本当にw

担当U:友達100人できるかなってやつですよ

ポテト:リアルにそうだよね

配島さん:ホントに。

ポテト:すげーなコレ……(汗)

配島さん:だから、例えばこの本に作家さんみんなにサインをもらいに行くとかすると、
     実は100人を巡ることができるという


モトハシ:うお〜。それはすばらしい……








<イベント内企画について>


ポテト:今までいろんなイベント内企画をされてると思うんですが、
    正直、僕webとか拝見してて、
    『よぉもまぁこんなに思いつくなぁ〜』っていうのがありまして(笑)。
    いつもどういうふうに企画されてるんですか?
    例えば、スタッフの方とかと一緒にブレインストーミングして、
    ブラッシュアップしていくのか、
    それとも、パッと思いついて、
    『あ、これやりたいなぁ』っていうかんじでやっているのか

配島さん:あ〜……それはいま二つのやり方をやっていて、
     一つはスタッフが『やりたい』って言うから、
     『じゃあ、それやってみるか』っていって、
     じゃあどういうふうにやっていけばいいのかなってブレイクダウンして
     一緒に話していくやり方と、
     

     もう一つは、『あ、オレこれやりたいww』っていうやり方と(笑)



三人:あははははは


配島さん:まぁでも、それもブレイクダウンしていくやり方と同じで、
     『え、何がしたいの?』
     『どうやったらいいと思ってるの?』
     っていうところを引き出してくれる人がいるので、
     それで詰めていって……。
     
     でも、

     『あれ一生懸命やってきたけどさ、このまんまじゃヤバくね?』とか
     『こここうしないとつじつま合わなくなるよね』とかあったりしてw 
     そういうところを一緒にうまくやったりしてますね。


ポテト:ははあ……。なるほど。


配島さん:あとは………………



    ホントに思いつき!



ポテト:wwwwwww



配島さん:このへんってのは
     さっきも言った大きなイベントやってた彼らからもらったDNAで、
     どうせイベントやるんだから、その一日に限定して……
     もっと言っちゃえば11時〜15時に限定して何かやるっていったら、
     四時間しかないんですよ。

ポテト:その四時間に全てを注ぎ込むみたいな

配島さん:そうなんですよ。
     『お前、この四時間の為に準備期間一年あるんだぞ』、と。

ポテト:ああ、なるほど。

配島さん:『半年あるんだぞ』と。たったの240分ですよ。

ポテト:そうですよね。

配島さん:その中に何を詰め込めるんだって時間も半年あるんだから

ポテト:なんて言うか、本当に凄いですよ。
    それ聞いてると。その人たちはエネルギー量が半端無いですね…

配島さん:半端無いですね。あの人達は。

ポテト:何なんスかね。
    僕らはそんなに淡白質な子になっちゃってたんデスかね……(´・ω・`)

配島さん:wwwww

ポテト:いや、でもそう思っちゃいますよ(笑)
    打ちのめされる感が半端無いです…

配島さん:僕もだから
     最初に彼らとそういうイベント内企画をやろうってなったときに、
     一回ちょっと挫折しちゃってるんですよ。付いて行けなくて。
     それがもう悔しくて悔しくて仕方が無くて……。
     『何で彼らに追いつけないんだろう?』って。
     でも、『実はほんのちょっと違うだけなんじゃないか?』
     って思ったんですよ。
     だから、それを追いかけてるだけですよね。まだまだ。

ポテト:そう言えば、僕の知り合いに古参のオタクの方がいるんですけど、
    やっぱり、僕らとは全然情熱が違うっていうか、
    『なんでこんなに想ってられるんだろう?』っていうのが、
    初め会ったときに僕の中にあったんですけど、それとかを鑑みると、
    何が違うのかなって考えちゃいます……

配島さん:そうですね。その人達の持っている『何か』って、
     自分にとって魅力的だったんですよね。
     じゃあ置き換えてみて、
     例えば「サークルさんにとって魅力的なのって何だろう?」
     って考えたときに、
     「あ、コレなんじゃないの?」って。
     そう思っちゃっただけなんですよね。


ポテト:確かに。例えば……全然例えが違っちゃったらアレなんですけど(笑)、
    クソ楽しそうに神輿担いでたら、
    そりゃ周りの奴らも楽しくなるわなってことですよね。


配島さん:そういう感じですね。

ポテト:それが多分ハンパない楽しみ方なんでしょうね!

配島さん:ハンパないんですよ!

ポテト:すげぇなぁ、ほんとに……(驚愕)

配島さん:ほんとに! 
     たった5分の為に、一体何日間の準備を
     ――考え直したり試行錯誤とか――
     をしてきてるんですよ。
     でも、僕思ったんですけど、
     それって実は他のことで同じことがあって、
     よくよく考えてみたら、
     作品作ってきてくれてるサークルさんとやってることが同じなんですよ。



三人:!!!!!!



配島さん:線描いて、「う〜ん」とか言って消して、また描いてって……。
     原点って一緒なんですよ。

ポテト:そうですね!!いま仰られて、すごい『ストン』ってきましたよ!
    『ああ、ホントだ。一緒だ……って』

配島さん:そういう意味では、そこまで達してなかった僕っていうのは、
     一緒に作ってなかったのかなぁって、
     ちょっと思ったところが自分に対してあって。
     「あ、このままじゃいけない」って

ポテト:正直、これまでのを聞いて、ストーンってきたのもあるんですけど、
    それを今聞いて初めて分かった自分たちに『死ねばいいのに』って思いました。

配島さん:あ、僕もそれに気づいた瞬間、同じ感じでしたww



全員:wwwwwwwwwwwwwww



配島さん:『オレなにやってたんだろう?』って。
     偉そうにイベント仕切ってたけど、
     もっと偉い人達が目の前にいたんじゃん。
     (イベントに)来てたんじゃん……って。

ポテト:そう……。そうですよね。

   ちょ、なんていうか…………




    ……………………死にたい。





三人:wwwwwwwwwwww




担当U:まだまだまだまだ!まだ慌てるような時間じゃない!

ポテト:ヤバイ。酒が入ってきて、イカン深層心理まで行っちゃいそうに……
    ウォッカってあとからくんなぁー……orz







<コスプレについて>

担当U:実は、僕、
    以前にもコスプレでKey Pointsに参加させていただいているんですよ。

配島さん:そうなんですか?

担当U:覚えているか分からないんですけど、戦闘服の咲夜で……

配島さん:あの咲夜は結構好評だったんですよ、サークルさんに。

担当U:え、本当ですか! 
    いや、気合い入れて作ってきてよかった……!(感涙)
    で、一度参加させていただいたときに、
    「凄い気合い入ってるなー」って、
    あゆけっとさんの方からもお言葉をいただけて嬉しかったんですよ。
    で、これはコスプレやっている人間側からのご要望っていうか、
    アレなんですけど……

配島さん:ええ。はい、どうぞどうぞ。いいですよ!

担当U:ぶっちゃけ、イベントの主催者として

配島さん:はい

担当U:Key関係で、
    これしてきて欲しいっていうコスプレとかってあったりますか!?

配島さん:う~ん……そうですね。
     えーと、そのときそれぞれで、
     イベントで一番花になっている作品ってあると思うんですよ。

担当U:そうですね。

配島さん:基本的に女性キャラって多いんですよ。
     (作中キャラの男女比率的な意味で)

モトハシ:うんうん

配島さん:で、男キャラが少ないんですよ!!

モトハシ:はいはい

配島さん:なので、……そこは是非!!

担当U:はい!わっかりました!!

ポテト:あ、そうなんだ。女性が多いんですね
   (レイヤーさんの性別的な意味で)
   
   (※酔っているので、勘違いしてることに気づかないバカ)


配島さん:ええ


ポテト:男キャラが少ないんですか
    (※直前の台詞と意味が同じなことに気づかない。
                   なぜなら、酔ってるから)

    逆だと思ってました(※まだ勘違い中)

配島さん:そうですね
     (食い違いに薄々気づいているのに、
              会話を続けて気づくのを待ってくれる優しさ)。

     最近は咲×瑚太がでてきたりとか
     そういう流れもあったりするんですけど、結局はギャルゲーなので。

ポテト:ああ!ですよね!!
    (『ギャルゲー=女性キャラ沢山』のみ理解。
            前までの会話の食い違いに結局気づかないバカ)

配島さん:女の子が中心になっちゃうんですよね
     (食い違いが解消されたとポテトを信じてくれた現人神)

     ただ、うちの特色なのか分からないですけど、
     一部女性向けが入ってきていたりしてるんで……
     やっぱり男コスは意外に需要があるんですよ!

担当U:なるほど!

配島さん:女性サークルの方からは、
     「カッコイイ咲夜がいた!」とかいう声があったりしてて……

担当U:キタ――(゚∀゚)――!!

ポテト:おお!!

モトハシ:すばらしい!!

配島さん:結構好評でしたんで、「ああ、良かったなぁ」って。
     「咲夜さん、来てくれてありがとう」みたいな(笑)

担当U:こちらこそ、本当にありがとうございます! 
    是非、次回から参考にさせていただきます!
    実はカッコイイ男キャラは色々予定をしているので、
    これから優先的にやってきたいです!

配島さん:あっ、それは是非是非!

ポテト:じゃ、その衣装作っている経過も
    ブログとかで報告しよっか。ね、咲夜さん♡



三人:wwwwwwwwwww



担当U:わ、わかりました。がんばって報告しますw

ポテト:もう作らざるを得ないっていうところに、話を押し込む、みたいな!?(笑)

担当U:が、がんばります……(;^ω^)



そんな咲夜さんの大胆ショットを大☆公☆開!
ダブルピース

これからの咲夜さんのコスプレ制作記もお楽しみにっ!






<スタッフさんについて>

ポテト:そういえば、
    スタッフの方っていつも何人くらいで回してらっしゃるんですか?

配島さん:15人くらいですかね?

ポテト:あ、じゃあウチらと変わらないくらいなんですね〜。

モトハシ:みんなやっぱりKey好きなんですか?

配島さん:そっちメインな人もいますけど、
     単純にイベントが好きっていう人もいますね。

ポテト:なるほど。それに関連してですが、
    仕事をスタッフで割り振ると思うんですよ。

配島さん:はい。

ポテト:その時の割り振りとかって、何か基準があるんですか?
    例えばスタッフの方から「俺こういうのしたい!」とか。

配島さん:そうですね。
     割り振りとして言うならば、
     完全に部署割りという風にはしていないってっていうことがありますね。
     基本的にオンリーって、スタッフに対する参加者の割合って
     コミケとかに比べると凄い低いんですよ。
     例えば、コミケの一日21万人の参加者に対して、
     何人のスタッフで対応しているかって考えると……
     スタッフ一人当たりの対応人数って全然ですよね。

     オンリーのイベントに200人来ているとして、
     それを20人のスタッフで対応したとするなら、
     スタッフ一人当たり10人。
     10人の人に一人で対応できれば大丈夫ってなると思うんですよ。

     でも、そうすると逆に、
     スタッフ一人一人に対する仕事量の比重が上がるんですよ。
     
     一人の人に全てのことをお願いしなければならないことがあるんです。 

     例えば、館内の担当者であるのに外のことを聞かれたりだとか、
     本部の担当だけど館内のことを聞かれたりとか……
     っていうときに、答えられなきゃいけない
     っていうのが、オンリーではあると思うんですよ。どうしても。

ポテト:はい。そうですね。

配島さん:そこらへんがあるので、
     あんまり明確に仕事を区切れないんですよ。
     『君たちは○○だから、それだけやっとけ』――

     っていうワケにはいかないんですよね。

ポテト:つまり、スタッフそれぞれにはメインの部署はあるけど、
    それはあくまでその部署に比重をおいて動くっていうカンジですかね?

配島さん:そうですね。

ポテト:『君はこの辺をメインでやって、
     でも、他もちゃんと全体も理解しておいてね』っていう

配島さん:はい。そんな感じなので、
     スタッフへの負担もちょっと大きいですよね。

ポテト:なるほど。そういう意味でも(全体の統一した認識を持つためにも)、
    勉強会ってされてるんですか?

配島さん:うちはいま取れてないんですよ。
     やらなきゃいけないなって思っていて……。
     それで、昔やってた人たちに『今までどうしてたの?』とか、
     教えてもらったりしてます。
     で、えーっと……、それで質問ってなんでしたっけ?(笑)

ポテト:いや、スタッフの割り振りについてですw

配島さん:そうだそうだw。
     で、最初に部署っていうか、メインの塊だけ決めて、
     どこに行きたいっていうことを聞いて、
     じゃ、そこメインでお願いね。あくまでメインで。
     ただ、全体のことを聞かれるときがあるから、
     こういう資料を元にちゃんと答えてね。
     …っていうのをお願いしてます。
     すると、本部、外、中、受付、更衣室みたいな割り振りになります。

ポテト:そうですね。

配島さん:でも、なんかこれってどっかで見たことあると思ったら、
     ただでっかいイベントと同じ名前を付けてるだけなんですよ。

ポテト:ああw

配島さん:何でかっていうと、
     彼らはこういうイベントを一杯やっているので、
     傭兵部隊っていうか、
     場数は踏んでるぜーみたいな人たちが手伝ってくれてるんで……。
     そういう人たちが馴染んでいるので
     こういった部署の名前に分けてお願いしています。

ポテト:なるほど。勉強になります。
    あゆけっとさんみたいに
    経験豊富なスタッフというのが自分たちにはいないので、
    やはり、僕たちこそしっかりとした勉強会が本当に必要だと再認識しました。

配島さん:あ、でも、これは言ったことが矛盾するんですけど、
     このやり方って、大きなイベントに依存してるやり方なんですよ。
     つまり、大きなイベントが違う方向性のやり方をしていたら、
     そのまま疑いも無く踏襲しちゃう危険があるんですよ。
     だから、「実はこのやり方って正しいのかな?」っていうのは、
     時々思っていて……。

ポテト:はい。

配島さん:僕は、実は
     「あそこの巨大イベントのコピーを作りたい訳じゃない」
      っていうのを、時々スタッフに言うんですけど、
     そういうところが少しでてきちゃうっていうか……。
     副作用っていうんですかね?そういうのが出ちゃうときがあって。
     だから、勉強会はいいんですけど、
     「何を勉強するんだろう?」っていうのが凄く大事だと思います。
     『大規模イベントの回し方』を勉強するわけじゃないんで。

ポテト:僕らの場合は単純に
    『スタッフ内での統一認識、枠組みをよりしっかり持ちたい』
    っていう意味が強いですかね。
    
    (ホント、基本中の基本ですよね。スミマセン)

配島さん:そこはねぇ……うちも5年前まで命題でした(笑)

ポテト:え?そうなんですか??

配島さん:ええ(笑)。『みんなが同じ情報を持つ』って、
     それを会社で例えると、その会社って相当どころか、
     結構良い会社だと思うんですよw

ポテト:確かに! そうですねw

配島さん:それくらい難しいってことだと思うんですよね。

ポテト:なるほど。





<新しい試みについて>

ポテト:次の質問なんですが、
    今後何か他に新しい事をやりたいっていうのってありますか?

配島さん:うーん…

ポテト:痛車とか?

配島さん:それはやっちゃってるしなー

ポテト:そうですよね。

配島さん:もうちょっとWebを強くしようかなーとは思ってます。

ポテト:ほう

配島さん:例えば、最近って、
     いろんなイベントの中で『こんな問題がありました』とか、
     『こう思った』とか貰ってはいるんですけど、

     それをどうしたら解決するんだろうっていう所は、
     スタッフ内では共有するんだけれども、
     今度はスタッフ内で共有したことをサークルさんや、
     一般参加の人たちにもシェアしないと

     三つの参加体制(主催者、サークル参加者、一般参加者)の主催者側に
     しか浸透しないっていうところがあって……。

     じゃあどうしようか?って考えたときに、
     サークル参加者や一般参加者の方々が見れるような
     媒体を考えなきゃいけないなって思って。

ポテト:ああ、なるほど

配島さん:今ってカタログに注意漫画が載ってると思うんですが、
     あれと同じノリでWeb漫画って面白いかなって思ってます。

ポテト:それはいいですね!

配島さん:そういう、何か一つのテーマを決めて、
     それについてKeyのキャラを出して描いてもらって、

     それでみんなにイベントをもっと気持ちよく
     過ごしてもらえるようになって貰えればいいですね。
     例えば、サークルさんがこんな問い合わせがあって困ったんだとか、
     こんなこと言われて凄い不快だったとかいうのがあれば、
     そういうことに絡めていって……。
     で、いろんなキャラがいるから使い道がいっぱいあると思うんですよw!

モトハシ:うんうん。

配島さん:嫌なキャラもいれば、委員長キャラもいれば、
     真っすぐなキャラもいれば、アホなキャラもいるので……。
     そういうところで、何でそういう問題が起きたんだっていうことを、
     みんなで、「じゃ、どうしていったらいいんだろう」
     っていうのを出していっていけたらな

     っていうのを考えています。


ポテト:えと、あの………………

    
    (やべぇ、もう感服しすぎて言葉がでねぇ)


     ……………ありがとうございましたッ!!






<マイブームについて>

ポテト:では、全くイベントとは関係ない話になるんですが、
    いまのマイブームを教えてください!!

配島さん:マイブーム……なんだろうな?
     ……うーん……あ、急に何でか分からないんですけど、
    
     部屋を片付け始めました。

ポテト:え? まさかいままで全くってことは……

配島さん:いえいえ。イベント終わったら、
     とりあえず段ボール積んでおくみたいな?

ポテト:ああ〜

配島さん:いや、まだ限界は越えてないんですけどねw

ポテト:……………………



     げ、限界……だと?(ざわざわ)



配島さん:( ̄ー ̄)ニヤリ

ポテト:それは……

配島さん:クドやってたときですかね。B4段ボールで部屋が埋まったときがあって。
     本当に段ボールの間に体が『ハマっている』だけみたいな。

ポテト:お、おおぅ

配島さん:そういうこともあったもんで、ちょっと掃除を(^_<)-☆

ポテト:なるほど(汗)





<これからの展望>

ポテト:それでは、最後にこれからの展望を教えてください。

配島さん:……

ポテト:?

配島さん:……長いですよ?

ポテト:wwwwwww。大丈夫です!お願いします!

配島さん:はい。それじゃ、来年なんですけど、
     5月頃にKey Points3をやらしていただきたいと思っています。

ポテト:はい。

配島さん:で、その後は2014年春。えー、『CLANNNAD』の10周年記念をやります。

     それから、2017年!

ポテト:おっ!

配島さん:跳んだなぁ〜(笑)


三人:wwwww


配島さん:えー、リトバス10周年!

三人:ああ〜、なるほど確かに!

配島さん:これはやりたい、と!

ポテト:そうですね!

配島さん:そして
     これからも半年に一回くらいはKeyのジャンルを続けていっていきたいな、と。

ポテト:それでゆくゆくは……?

配島さん:いやぁ、ゆくゆくはというか、
     10年後のどこか大きなイベントにこのジャンルを残したい
     な、と思っています。

ポテト:なるほど。

配島さん:ジャンルコードがいつ消えるか分からないですからねw

モトハシ:たしかに、そこが怖いですね。

担当U:少し人気がないだけですぐいなくなっちゃいますからね。。。

ポテト:え、なにその世知辛い世の中。

担当U:世知辛いですよ……

配島さん:世知辛いですけど、まだ、一応残ってる!

モトハシ:でも、もう10年近く残ってるんで、
     ジャンルコードとして確立されてるんじゃないですか?

配島さん:いやぁ、いまのシマの半分にまで減ったら、
     もう……。いま200ないですからね。

モトハシ:ああ……

配島さん:何とか守りたい!

ポテト:なるほど!僕たちも微力ながらそれにつながるよう頑張っていきます。


      今日は本当にありがとうございました!







店員:しっれっしゃぁーすっ。はい。それじゃ、生ビールのお客様ですね〜
   はい、あーりゃとございますぅ。
   それじゃ、カシスオレンジのお客さぁは〜
   はぁーい、すぃませんねぇ〜
   ウォッカオレンジの方はァ?

ポテト:はい!

店員:以上でご注文の方おそろいでしょっかぁ〜。しつれっしゃーす

ポテト:俺はこれでバカになる!!

担当U:これからのやる気を注入するんですね。分かります。

配島さん:ははは

ポテト:(虚空をただ眺めながら)



    あ、ぅん……心の潤滑剤!!(←かなり酔ってます)



担当U:wwwww

ポテト:さらけっ…………ダスッ!

担当U:(早速ヤバイじゃねぇか…)

ポテト:あれっ、キツ! やわい(ヤバイ)、割合言っとけばよかった(ら)
    きつひwww

担当U:(ダメだコリャ……)





          ~終幕~









以上で今回の対談は終了です。
みなさん、いかがでしたでしょうか?
正直、僕はこの対談内容はジャンルに縛られず、日本全国のオンリーを主催している人に見てほしい!
それくらい素晴らしく、そして熱い内容だと思っています。

今回、快く応じてくださった配島さん、本当にありがとうございました。

多々粗相もあり、ご気分を害されたこともあったかと思いますが、辛抱強くお付き合いいただきましたこと、また、ご自身の経験からくる値千金のお言葉の数々を惜しみなくご教授いただきましたこと、重ねて御礼申し上げます。

今回の対談を通じて、自分たちの幼さ、認識の甘さをまじまじと見せつけられ、恥入る気持ちで一杯でした。
しかし、イベントに対して、真摯に、そして輝いた眼差しで語られる姿を見て、イベントを主催する側としてまた意識を新たにして、参加者の方々がより満足するイベントにしていこうと決意を新たに、『かぎっこ3』に向けて邁進していこうと思います!

 がんばりますよっ!!


ドリームパーティ2012秋

お久しぶりです!担当Uです!

今日はドリームパーティに言ってきたお話をしようと思います!



9/30(日)に開催されましたドリームパーティ、今回はアニメリトルバスターズのブースが出展するということで行って参りました!


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ちょうどPVが放送されているところでした!

グッズ販売も行われていて、鈴のとてもかわいいバインダーや色紙ファイル等が売られておりました!


他にも色々なブースがありましたが、この日はちょうど台風が接近していたせいもあってか、人があまり多くなく、少し寂しい気もしましたが、ゆったりとブースを回ることができました!



ドリームパーティは同時にコスプレイベントが開催されていまして、少し顔を出したところ、Rewriteのレイヤーさんを発見!!さっそくお写真を撮らせて頂きました!!!





IMGP0002_20121013225912.jpg


風祭校の制服に身を包んだ篝ちゃん!とてもかわいらしいです!!


こんかいのイベントには中々keyのレイヤー様をお見かけしなかったので、お写真もあまりありませんが、これからもイベントでお会いしたレイヤーさんにはお声かけしていきたいとおもいます!



お写真の撮影、掲載ありがとうございました!

Key Points2 報告

皆さんこんにちは!主催のモトハシです!

さて、だいぶ更新が滞ってしまいました・・・

今回は先日参加して参りましたKey Points2の感想をお届けいたします。
※今回は写真などが一切無いため、文章のみでのお届けとなります・・・ホントスミマセン


さて、会場はいつもどおり大田区産業プラザPiOで行われましたが、

なんと今回は大展示ホールでの開催!?

色々と事情がある様ですが、今回は同日開催のGirlsLoveFestivalと会場を半分づつ使うという形での開催となっておりました。


かぎっこ実行委員会は先月行われました名古屋でのイベントKeyパーティー同様、「チャリで来た!」をやるため?にクド痛チャリ持参で参加いたしました!

自転車1
※こちらはKeyパーティー参加時の写真です

あゆけっと準備会様の方でしっかりと展示スペースまでご用意していただきました。(ありがとうございます!)

さて、いつもは咲夜(のコスしたスタッフ)がブース当番などをしておりますが、今回はミドウさんがブース当番!?
(ちなみに本人によればフードを取ると某錬金術師になるそうです)

かぎっこはこれからもKeyの男性キャラ押しで行きます!

ブースで展示しておりました「痛チャリ」ですが、イベント中は沢山の方がご覧いただき、ツイッターなどでも話題となっていた様で嬉しい限りです!

また、ブースでは次回イベント「かぎっこ3」のチラシ配布と参加申し込みを行っており、イベント終了後はKeyパーティー様とご一緒にイベントの告知もさせていただきました。
(緊張のあまり開催場所の情報を言い忘れたり・・・)
※次回「かぎっこ3」は2013年3月3日(日)開催です!詳細は後日公開予定です

その後はアフターイベントでのチャリティーオークション!

こちらはかなり白熱した戦いが繰り広げておりました。

6万・・・7万・・・8万・・・8万5千・・・どんどん金額が上がってく・・・・スゲェ!

このときほど財布に諭吉が入ってないことを悔やんだことはありませんでした。

そんなこんなでじゃんけん大会もあり、かぎっこ主催としては勉強になる部分が多々ありました。
(ちなみに個人的にはアフターイベントで司会の女性スタッフの手際の良さに圧倒されてました・・・マジカッコイイ!)


今回はブースを構えての参加となりましたが、沢山の方とお話することが出来、楽しいイベントなりました。

リトルバスターズ!もアニメ放送が始まった直後と、かなり良いタイミングでの開催であったと思います。

これからもKeyジャンルを盛り上げていくイベントとして続いていってほしいと思いました。


それでは今回はこの辺で・・・



担当:モトハシ

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